UPF値明記のUVカット服一覧|ブランド別まとめ【2026年版】

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このページでは、UPF値が数値で明記されているUVカット服だけを掲載しています。「UV対策」「UVカット」という表記のみで具体的な数値が記載されていない商品は掲載対象外としています。

UPF値とは何か、数値の読み方については👉[UPF値の読み方・選び方](リンクは後で設定)をご覧ください。


UPF50+商品一覧

UPF50+は紫外線遮蔽率98%以上で、UPF値の最高ランクです。紫外線アレルギーがある方や、長時間の屋外作業・外出が多い方に特におすすめします。

パーカー

ワークマン|レディースクールUV遮熱サンシェードパーカー

項目内容
UPF値UPF50+
価格1,900円
素材ナイロン52%・ポリエステル48%
特徴遮熱・接触冷感・4wayストレッチ・吸水速乾
サイズM・L・LL

コスパが高く機能性も抜群。遮熱機能付きなので夏の屋外でも熱がこもりにくいのが特徴です。フードが顔周りまでしっかりカバーしてくれます。

※筆者は現在未使用です。公式サイトの仕様・スペックをもとに掲載しています。購入・使用後にレビューを追記予定です。

👉 [ワークマン公式で見る](リンクは後で設定)


ユニクロ|エアリズムUVカットメッシュフルジップパーカ

項目内容
UPF値UPF50+
価格2,990円
素材ポリエステル・ポリウレタン
特徴軽量・通気性・吸湿速乾・コンパクト収納
サイズXS〜3XL

ユニクロの定番UVカットパーカー。メッシュ素材で通気性が高く、真夏でも比較的涼しく着られます。サイズ展開が広いのも嬉しいポイントです。

※筆者は現在未使用です。公式サイトの仕様・スペックをもとに掲載しています。購入・使用後にレビューを追記予定です。

👉 [ユニクロ公式で見る](リンクは後で設定)


ユニクロ|ウルトラストレッチエアリズムUVカットフルジップパーカ

項目内容
UPF値UPF50+
価格2,990円
素材ポリエステル・ポリウレタン
特徴ハイネック・スリムフィット・ストレッチ性高め
サイズXS〜3XL

首元までしっかりカバーできるハイネック仕様。ストレッチ性が高くスポーツや自転車移動にも動きやすいです。スリムフィットでシルエットがすっきり見えます。

※筆者は現在未使用です。公式サイトの仕様・スペックをもとに掲載しています。購入・使用後にレビューを追記予定です。

👉 [ユニクロ公式で見る](リンクは後で設定)


無印良品|婦人UVカット乾きやすいフルジップパーカ

項目内容
UPF値UPF50+
価格2,990円
素材再生ポリエステル
特徴通気性・ストレッチ性・速乾・ポケット付き
サイズXS〜XL

再生ポリエステルを使用したサステナブルな一枚。普段着にも馴染みやすいシンプルなデザインで、オフ白以外は透け感がないのも安心です。

※筆者は現在未使用です。公式サイトの仕様・スペックをもとに掲載しています。購入・使用後にレビューを追記予定です。

👉 [無印良品公式で見る](リンクは後で設定)


アームカバー

ワークマン|アイスアーマー クールアームスリーブ

項目内容
UPF値UPF50+
価格499円
素材ナイロン80%・ポリウレタン20%
特徴接触冷感・吸汗速乾・男女兼用
サイズフリー(全長38cm)

499円でUPF50+という圧倒的なコスパ。パーカーと組み合わせて袖口の境目をカバーするのにも使えます。腕にサッとつけるだけなので、暑い日の外出時に重宝します。

※筆者は現在未使用です。公式サイトの仕様・スペックをもとに掲載しています。購入・使用後にレビューを追記予定です。

👉 [ワークマン公式で見る](リンクは後で設定)


UPF25商品一覧

UPF25は紫外線遮蔽率96%。日常使いや室内の冷房対策には十分な数値ですが、強い日差しの下での長時間使用にはUPF50+との併用をおすすめします。

ユニクロ|UVカットクルーネックカーディガン

項目内容
UPF値UPF25
価格2,990円
素材ポリエステル・レーヨン
特徴オールシーズン・ウォッシャブル・透け感なし
サイズXS〜3XL

普段着に溶け込みやすいカーデガンタイプ。UPF25なので屋内での冷房対策や、日差しが弱い時期の外出に向いています。真夏の強い日差し下での使用はUPF50+のパーカーと組み合わせるのがおすすめです。

※筆者は現在未使用です。公式サイトの仕様・スペックをもとに掲載しています。購入・使用後にレビューを追記予定です。

👉 [ユニクロ公式で見る](リンクは後で設定)


UPF値が明記されていないブランドについて

以下のブランドは「UVカット」「UV対策」という表記はありますが、具体的なUPF値が商品ページに記載されていないため、このサイトでは掲載対象外としています。

ブランド状況
GU「紫外線遮蔽率80%以上」の表記はあるがUPF値の数値記載なし
Honeys「UVカット」表記はあるがUPF値の数値記載が確認できない

UPF値の数値がない場合、実際にどの程度紫外線をカットしてくれるのかが判断できません。紫外線アレルギーがある方は特に、UPF値が明記されている商品を選ぶことをおすすめします。


まとめ

  • UPF値が明記されている服を選ぶことが、確実な紫外線対策への第一歩
  • コスパ重視ならワークマン、デザイン重視なら無印良品・ユニクロ
  • アームカバーはワークマンの499円が圧倒的コスパ
  • UPF25のカーデガンは日常使いや冷房対策向き。強い日差しにはUPF50+を

このサイトでは随時掲載商品を更新しています。新しいUPF値明記商品を見つけた際はページに追加していきます。

👉 [多形日光疹とは?当事者が解説](リンクは後で設定)